TAKANO YAMAHIKO

高野山彦

- gallery野鳥花蝶写真館 -

ヒメハジロ&バンのdashシーン③

バンと仲良くして一定の距離を行き来して遊んでいます。 一緒になってdashする様は迫力があります。  

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オオタカ 「若鷹戯翔」入賞のお知らせ

秋たけなわの良い季節となりました。皆様にはお変わりなくご趣味やお仕事に励まれていることと存じます。
さて私事ですが、11月18日「杉並フォト連合会」から令和4年度の区民写真展に応募した小生の作品「若鷹飛翔」が‘銀賞’に入賞したとの通知が届きました。ここに謹んで日頃からご贔屓いただいている皆様にお知らせいたします。幾つになっても人からお褒めをいただくと嬉しいものでございます。これを機会に今後も楽しく健康的な写真道に精進いたしたいと気持ちを新たにしています。これからもご一緒に野鳥 […]

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オナガガモ(Northern Pintail)&コガモ(Teal)

ヒドリガモと一緒に美しいオナガガモとコガモも十数羽いました。

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キビタキ雄(Narcissus Flycatcher)

何度撮っても美しいキビ雄。雨天と10月上旬としては 86年ぶりの低温で2日ぶりに撮ることができました。

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オオタカ(Northern Goshawk)

オオタカの占有areaにはカラスが時々十数羽やってきて、 止まり木のヒマラヤスギで休んでいる大鷹に嫌がらせをします。 これを嫌う大鷹は逃げ出したり、また戻ってきたりとかなりの神経を すり減らします。先日もオオタカのpairがカラスを1羽殺してしまいました。 こんなことが繰り返されるので、カラスも必死で牽制したりします。 10羽ほどに囲まれたメスの大鷹がひとまず、 その止まり木から逃げ出すシーンです。

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ニホンミツバチの分封蜂球(ぶんぽうほうきゅう)

昨年(2021年)の分蜂(4/12)に続き 今年もまた7/17日に同じオオタカのfieldの対岸のエリアのスダジイの木に 大きなミツバチの分封蜂球(ぶんぽうほうきゅう)が見られました。 翌18日の朝には20m程離れたエンジュの木に移りしっかりした塊が見られました。 この塊は、引っ越しの最中で、次の住処が見つかるまで待機しているだけなので、 一定の時間(数時間~1週間と状況により様々)をおくと自然に飛んでいくそうです。 このエリアの両岸に3年越しに見られたようです。(私は2年越 […]

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オナガ(Azure-Winged Magpie)

早朝の川筋で1羽のオナガが餌を探して 飛び回っていました。  

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ツミの舞

「雀鷹の舞」

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コウノトリ(Oriental Stork)-②

栃木県小山市下生井のコウノトリは4/23日現在育雛中。 雄はせっせと人工育巣塔で待つ雛とお母さんに餌を運んでいました。 土手の上からは遠く残雪の富士山や浅間山、八ヶ岳、男体山などが よく見えました。 渡良瀬遊水地北エントランスから近い 栃木県小山市下生のコウノトリは育雛中。4/24現在 〒329-0223 栃木県小山市下生井1879−4

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ツミ(Japanese Sparrowhawk)

ツミが烏の巣を居抜きで借りて 営巣準備を始めました。 当然カラスの怒りを買って battleを繰り返していますから うまく営巣を続けられるか疑わしいですね。

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