TAKANO YAMAHIKO

高野山彦

- gallery野鳥花蝶写真館 -

#サンコウチョウ 抱卵の雌雄交代風景

あたりの様子や声を聞き分ける仕草があって 雌雄のどちらかが抱卵中の巣を飛び出すと、間髪を入れずに もう一方が巣に入ります。

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サンコウチョウ(Japanese Paradise Flycatcher)オスの抱卵

抱卵は雌雄交互に行うが時間的にはメスの方が圧倒的に長時間(0.5時間〜1.5時間)で オスは時間的には1/3〜1/4の長さである。

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シロエリオオハム(Pacific Loon)ーー②

シロエリオオハムの羽ばたき&羽繕い

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シロエリオオハム(Pacific Diver)

ライファーである「シロエリオオハム」は彩の国の彩の人の情報のおかげで 彩湖でgetしました。 両親とその子の3羽もいました。

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花柘榴( Double pomegranate)

和田堀公園の下流域右岸、小高い丘への上り道の左手にこの時期に毎年咲く 枝先に赤色や白覆輪の八重咲きの「花ざくろ」が情熱的に咲いていました。 周囲には額紫陽花も今を盛りと咲いていました。 花の周りをコガネムシの仲間や「ホシミスジ」も ゆったり回遊していました。

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アカシジミ( Orange Hairstreak)

川筋の道沿いにあるコナラの木の葉を食草にする アカシジミに2年ぶりに遭遇しました。 時期的には少し遅いような気もしますが・・・・  

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コゲラ(Japanese Pygmy Woodpecker)

脇目も振らずCMを全く無視で探餌中でした。    

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カルガモ(Eastern Spot-billed Duck)

カルガモの誕生-5日をすぎて、13羽が9羽に減りました。 カラスか、蛇か天敵との遭遇は宿命か!?

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コサメビタキ(Asian Brown Flycatcher)

サンコウチョウのいるfieldではコサメビタキも営巣していました。 頻繁に目の前の高木の枝に登場してくれました。  

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ホトトギス(Lesser Cuckoo)

山に行けば大抵遭遇するホトトギスも 都市公園では声はすれどもなかなか姿を現してはくれません。 鳥仲間で5~6回森中に響き渡る声を聞くたびにスワッと撮影準備するも 姿は見えません。周囲はカラスも多く、警戒心が強いのでしょう。 わずかに2人の若手のbirderが撮れたようです。 そこでT.Fさんに懇願して拝借したのがこの美しい写真です。 よく鳴いていたし、オスのようでした。

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