小鳥と散歩できる私は幸せ者。
春桜、夏深緑、秋紅葉、冬は数多の小鳥たち。私風に切り撮ります。

高野山彦  (profile  /  English Greetings)

2007年より始めた「Gooブログ “高野山彦 gallery野鳥花蝶写真館”」より引っ越ししました。
お陰様で、記事はいつの間にか2000近くとなり、写真は2万枚を超えました。(2019年6月時点)

図鑑を楽しむように気軽に写真を眺めていただくもよし、
基本的にカタカナで名前をいれていますので、お目当てを探してみてください。
色彩あふれる自然の中で、逞しく華麗に躍動する生き物たちの姿をお楽しみください。

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ギャラリー新着記事(最新10件 詳細はギャラリーページへ)

四季折々の自然の表情を、ブログ形式で刻々とお伝えしています。

カケス( Eurasian Jay)

秋ヶ瀬-三ツ池近くに現れたカケスです。

スズメとソメイヨシノ

    満開のソメイヨシノに雀が吸蜜したり戯れあったりしていました。  

鬱金&御衣黄&スズメpairが八重桜に

江戸時代の八重桜の改良品種ー鬱金桜と御衣黄を撮りに行った先で 遭遇した場面です。この桜は“一葉”か“松月”かはわかりません。    

ソメイヨシノとわが公園❷

いつもいるオナガやヒヨドリやムクドリやスズメも 大きな声で歌っています。  

ソメイヨシノとわが公園❶

今年の桜はコロナ禍に関係なく見応えがありました。 コロナ禍が2年めに突入し、外出には必ずマスクをつけて出かけます。 無情にも4月1日現在 第4波の山に向かって感染者の増加が懸念されています。 植物達は「知ったことか!?!?」とばかりに真白にまた新緑にと春を謳歌しています。 ソメイヨシノは比較的には例年より少し早く咲き始めたようですが、 去年と変わりなく咲き始めました。昨年3/29には春の淡雪が積もり 雪景色を撮っていましたが、今年は見事に美しい青空になりました。 地球温暖化の […]

オオタカ

今年もオオタカが5年目の営巣を始めています。 時々fieldを通りますが、カメラマンが多くて素通りすることが多いです。 3/31に通りかかるとpairが比較的低いところにいたので、 手持ちの短いレンズで撮ってきました。 ワンカットだけです。去年白い幼鳥を撮ったのは6/7でした。    

ソメイヨシノー桜ー染井吉野

3月14日に開花した地元のソメイヨシノが丁度1週間目の24日になって ほぼ満開になりました。

ツグミ(Nauman′s Thrush)

つぐみは秋の終わり頃から公園のあちこちの原っぱに 陣取って晩春までミミズなどを採餌しています。 公園中どこにでもいたつぐみもやがて北の地方やシベリア方面に旅立ちます。

ガビチョウ(Chinese Hwamei )-画眉鳥

ガビチョウをわざわざ撮りに行く人はいない。 他の鳥を撮りに行ったついでに目に入れば撮るぐらいのものです。 大きな声で他の鳥の鳴き真似もするので愉快な存在でもあります。 キレンジャクを撮った公園にはうるさいほど、鳴いていました。 pairで呼び合う季節なのですね。

コガラ(WillowTit)

オオマシコ目的で行った海抜900メートルの山(埼玉県)ではすでに飛び去った後で お土産にコガラを撮ってきました。  

 

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