今日は朝から気温が高いので寒さの苦手な私には助かりますが、強風が 吹いているので午前中はパソコンで写真整理。午後になって、いつものfieldに行きましたが相変わらずの強風で南面に当たる木々が大きく揺れていて、小鳥は全くいなく、誰もいないのですぐ諦め、散歩がてら池の方をひと回りして帰ることにしました。 ところがSさんが中島の一角でカラフトムシクイを撮ったというので皆さんも集まっているうち午後3時過ぎになって再度反対側の中島の方にチョコマカと早く飛び廻る可愛い本命を発見。みんな興 […]
続きを読む
今日まで、午前中はほとんど目撃したbirderはいません。出るのは大抵午後からで、現れても長居はしませんから撮影は困難を極めます。 腰の黄斑が見えた一瞬 ボケ ユキヤナギ
続きを読む
カラフトムシクイの現れるのは大抵 午後2時以降なので、それまでは地元の鳥たちを相手に撮影の練習をすることになります。春先の小鳥達はどの鳥も生き生きしていてとても活発です。それだけに撮る楽しみも一工夫を要します。 ユキヤナギとボケ
続きを読む
今冬のアトリの飛来の数の多さは過去に例を見ないものでした。今日もまだいつものfieldにはいつの間にか3〜4羽のアトリが地元のシジュウガラなどに混ざって現れています。 ユキヤナギとレンギョウ
続きを読む
ソメイヨシノも咲きかけて震え上がっている!って感じ。寒のもどりが必ずある、今年の春先です。正直なもので、小鳥たちはそのことをよくわかっているようで、冬鳥のシメやシロハラがまだ出没していますね。 シメ シロハラ 大当たり年のアトリは人工芝の上にまで降り立って、落ちた木の実を丹念に探し回っています。群れの大きさはかなり小さくなってきましたね。 レンギョウとユキヤナギ
続きを読む
杉並稲門会写真部の第24回撮影ツアーの一コマです。足腰の痛さは歩く方が良いことがわかりました。 便乗 竹のお食事 交流 ⑴ 交流⑵
続きを読む
いつものfieldにはウグイスのほかエナガやシジュウガラ、シメ、アオジなどがいます。Tさんがクロジを見かけたと言っていたのでその辺りを見て回りましたが見つけられませんでした。早朝にはアオジの鮮やかな木止まりを撮ることができました。 アオジ雌 園芸種のユキヤナギ
続きを読む