TAKANO YAMAHIKO

高野山彦

- gallery野鳥花蝶写真館 -

ダイサギ&コサギ

春のサギ類も他の野鳥と同様生き生きとして美しく新緑に一段と生えて眩しい。 この子たちを追って撮り続けているとコロナの事は忘れて夢中になっている 世界と一体になっている自分がいます。太陽が眩しい!日陰が恋しい!      

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ツバメ

風の強い春の空をツバメが猛speedで飛び交っていました。 流し撮りのthrillを味わいました。    

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コサギの飛翔

今日は気温は20度ぐらいで、強い北風が1日中吹いていました。 空気が乾燥していたのでとても爽やかでした。 空を見上げるとコサギが2羽いつものルートをshort cutして飛んでいました。

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キビタキ再び

キビタキが「観察の森」でほぼ1日中囀っていました。 今年の春のシーズンのキビタキpointは合計五箇所の賑わいです。 昨年の秋から美しい雄の飛来が増えています。  

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キビタキさえずり続ける

新緑の森の中にキビタキが夕方4時ごろから6時15分ごろまで 2時間以上囀り続けていました。     

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カワセミの餌運び

毎年の事ながら今年もただいま子育て中で 餌を持ち運んでいます。      

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キビタキ(Narcissus Flycatcher)

早朝のキビタキ&日中のキビタキ    

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オオルリ(Blue &White Flycatcher)

今日は快晴の初夏のような陽気。 キビタキとオオルリは写真家達を右往左往させていて愉快です。 マスクをして撮影しています。  

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エゾムシクイ(Sakhalin Leaf Warbler)

キビタキやオオルリの次にエゾムシクイに遭遇しました。  

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「COVID-19」の厄災とキビタキのJump up and branch off ー ー考察

人類は太古の昔から何度も疫病に見舞われ、危機的状況をくぐり抜けてきています。 今回のパンデミックも人間の大いなる反省を促しながら終息に向かってゆくことになると思います。 地球のバランスを考えた時、生きとし生けるもの全て後世の子孫達に恥じない生き様を示してゆくことに配慮して考察し、 行動して行かなければなりません。 終息した暁にはきっと新しい世界を築き始めることになるでしょう。 それに気づけば、喩え自分自身が死に至ったとしても次の世代の方達の礎になったのだと思えば、 精神が未来 […]

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