久しぶりのオオタカ。

今年のオオタカの子育ては異常で極端な温度差が災いして
うまく行かなかったようです。
振り出しに戻ったように雄はサワラの内皮を運んだりしていました。
わたしは黙視しませんでしたが、再度の交尾も目撃された方がいたそうです。

 

 

足にもっているのはサワラの内皮のようです。

ユリズイセン(またはアルストロメリア・プルケラ)——24本のヒマラヤスギの群落のオオタカの営巣する森の真中辺に毎年可憐に咲いています。