サンコウチョウの帰路の途中、森林科学館の森の中の 山塊に向かって右への道の途中、 林立するメタセコイアの木の中ほどでアオバズクが見られました。 ここは駐車場がなく、近くのparkingで格安で止められます。 科学館の入場料百円。特色ある黄色い虹彩は眠た目で見られませんでした。
続きを読むオオタカの雛はすくすく育っています。 両親は協力しあって懸命に育てています。 雄親はハンティングに雌親は雛の周辺を付かず離れずに 警戒を怠りません。
続きを読む今夕もメス親が枝折をして巣に運んでいました。 ヒナが生まれてもなお巣の補修には余念がない。 3羽も産まれて体重がかかると、巣も痛むのであろう。 実に甲斐甲斐しい、子育ての実相を見せられました。
続きを読む夕刻5時過ぎ、雄親が椋鳥を巣の上流域で捉え、メス親に 手渡したようです。ヒマラヤスギ群落の外側の枝で一休みした後 メスは3羽の雛の待つ巣に飛び入りました。
続きを読む久しぶりにオオタカのオスが撮れました。 本日の最高気温が28℃の暑い中、 メスに餌渡しをした後、川の中に足だけ入り、 水を飲んだ後、飛び上がったシーンです。
続きを読む快晴の朝10時半頃 いつもの池の広場のやや湿った地面のareaに 珍しくテングチョウが1頭、水分か養分を摂っているのをSさんが見つけ、 一緒に撮らせていただきました。 なかなか飛び上がらないので、お互いに個体のすぐそばを歩いて 風圧をかけて飛ばし、表面のオレンジ色班と背中の青色が綺麗に撮れました。
続きを読む3月中旬ごろから入っているツバメは 快晴の日、朝早く(7時頃から)から、 雌雄が探餌&捕虫で猛speedで苦中飛行していました。 宙返りなどするツバメの撮影のスリルを味わいました。
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