TAKANO YAMAHIKO

高野山彦

- gallery野鳥花蝶写真館 -

アゲハ蝶(Papilio xuthus)

生まれたての型の良いアゲハ蝶が 光さす残り少ないキバナコスモス に来ていました。

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ツマグロヒョウモンその他

2日続きの曇りの後、昼頃から快晴となり、 空気感は心地よく秋の訪れを感じさせました。 ちょうど川沿いの花壇が一気に明るくなり たくさんの蝶類が飛び始めました。

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10月桜&黒アゲハ&長崎アゲハ

今年は異常気象のせいか至る所の桜の木に 10月桜が咲き、公園の来訪者も珍しがっています。

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ベニシジミ(Lycaena phlaeas)

オオルリを探しに行ったが会えずじまい。 で小さな花壇に来ていた夏型のベニシジミを手に入れました。 羽先が角張っているので♂のようでした

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ヤマトシジミの「恋の鞘当て」

秋口、野鳥もまだfieldに少なくて、落胆していると・・・・足元の野面で 可憐なヤマトシジミが「恋の鞘当て」を演じているシーンに出くわしました。

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アオスジアゲハ(Graphium sarpedon)&ルリタテハ(Kaniska canace)

公園には小鳥が見られない日もあります。 それは雨の日とか、 ツミが小鳥を狙って追いかけ回している日などです。 それが今日でした。 そんな時は蝶や昆虫を撮ったり、 風景を撮ったりしています。

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ヒメアカタテハ&その他の蝶

  オオタカの出没するfieldにヒラヒラと蝶が飛んできて、とてものどかです。

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ニホンミツバチの分封蜂球(ぶんぽうほうきゅう)

昨年(2021年)の分蜂(4/12)に続き 今年もまた7/17日に同じオオタカのfieldの対岸のエリアのスダジイの木に 大きなミツバチの分封蜂球(ぶんぽうほうきゅう)が見られました。 翌18日の朝には20m程離れたエンジュの木に移りしっかりした塊が見られました。 この塊は、引っ越しの最中で、次の住処が見つかるまで待機しているだけなので、 一定の時間(数時間~1週間と状況により様々)をおくと自然に飛んでいくそうです。 このエリアの両岸に3年越しに見られたようです。(私は2年越 […]

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ミドリシジミ(Neozephyrus japonicus) –その2

眺める角度と光の当たり方次第で吸い込まれるような緑や青や緑青色に見えます。

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ミドリシジミ(Neozephyrus japonicus) –その1

2012年以後ほぼ毎年六月初旬秋ヶ瀬のミドリシジミを 撮りに通っていましたが、2019年は台風19号が関東一円に来襲して、秋ヶ瀬が 大きく荒れてしまい、2020年、2021年と 2年間ミドリシジミには逢えずじまいでした。 少し遅れ気味だったのですが、13日、梅雨時期の快晴に恵まれたので、 早朝現地6時着で行ってまいりました。 このゼフィルスをやや少なめのFanと共に楽しんできました。 現地を去り難く10時ごろまで陽の届きにくいzoneを選びながら、 探し回りました。 今回もた […]

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