小鳥と散歩できる私は幸せ者。
春桜、夏深緑、秋紅葉、冬は数多の小鳥たち。私風に切り撮ります。
高野山彦 (profile / English Greetings)
2007年より始めた「Gooブログ “高野山彦 gallery野鳥花蝶写真館”」より引っ越ししました。
お陰様で、記事はいつの間にか2000近くとなり、写真は3万枚を超えました。(2023年4月時点)
図鑑を楽しむように気軽に写真を眺めていただくもよし、
基本的にカタカナで名前をいれていますので、お目当てを探してみてください。
色彩あふれる自然の中で、逞しく華麗に躍動する生き物たちの姿をお楽しみください。
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ギャラリー新着記事(最新10件 詳細はギャラリーページへ)
野鳥をメインに四季折々の自然の表情を、ブログ形式で刻々とお伝えしています。
サンショウクイ(Ashy Minivet)
最近の都市公園には琉球サンショウクイ (p.d.tegimae)が 頻繁に出ています。 冬場でもガガンボなどを獲って食べている様子をcatchしました。 関連投稿: ジョウビタキ雌 他 —2018.11.1— オオタカ(Northern Goshawk) —2019.2.4— ノビタキとホオアカに会いに再び富士山麓へ仲間と・・・(番外編) シロハラ
オオタカ(Northern Goshawk)
今年で、ご当地では営巣10年目となります。 夕闇迫る頃、オオタカが営巣地の真ん前の河岸あたりで 鳩を捉え、営巣しているヒマラヤスギの森の群落の中、 少し人間の目から見えにくい幹あたりに 運び込み、鳩の羽を捥ぎ始めました。 関連投稿: ジョウビタキ雌 他 —2018.11.1— オオタカ(Northern Goshawk) —2019.2.4— ノビタキとホオアカに会いに再び富士山麓へ仲間と・・・(番外編) シロハラ
ウグイス(Japanese Bush Warbler)
キクイタダキを探していたら、 和棕櫚の葉の丁度真ん中に ウグイスが飛んできて止まりました。
アトリ(Brambling)
アトリはour fieldにほぼ毎年入っているようです。 小さな群れで入り、ヒガラやキクイタダキのように 混群の中にはいないで単独のグループで 飛来することが多いようです。色が茶系なので、 存在感があり、見つけやすいですね。
キクイタダキ(Goldcrest)
今冬には12月初め頃からキクイタダキが fieldに入っていたらしい。 いつものようにヒバや檜の木につく小昆虫などを 採餌しているようですが、 目線よりはるか上方に飛び回っていて なかなか捉えにくいものです。 辛うじて撮れるものがやっと出てきました。
エナガ(Long-tailed Tit )
昨年春生まれの若い美しいエナガの群れがあちこちに 現れています。「舞姿」とでもいう瞬間を捉えてみました。 関連投稿: カワセミの採餌行動 コサギ ツグミ(Nauman′s Thrush) オオタカの幼鳥(Northern Goshawk )
アカウソ(P.p.rosacea)
今冬、かなり寒いせいか久しぶりにアカウソが入っています。 本日はメス1、オス2との出逢いでした。 紅葉や百日紅の種を目当てに長逗留をしているようです。 関連投稿: カワセミの採餌行動 コサギ ツグミ(Nauman′s Thrush) オオタカの幼鳥(Northern Goshawk )
カワラヒワ(orienntal Greenfinch)
1羽だけのカワラヒワが川縁の冬樹(エンジュ)の枝に止まり、 やがて上流に飛び去りました。 関連投稿: ジョウビタキ♀の採餌飛行(失敗の巻) 川鵜の群れ(雁行陣崩れ) キバラガラ(Yellow-belied Tit)—⑮ーー明日の再会を期して—— キバラガラ(Yellow-bellied Tit)—㊶
アオサギ(Grey Heron)
夕刻四時半ごろアオサギが川の上流に向かって真上を通過しました。 関連投稿: カワセミの採餌行動 コサギ ツグミ(Nauman′s Thrush) オオタカの幼鳥(Northern Goshawk )
想い出ー軽井沢-晩秋の雲場池(2017.10)
約5年間毎夏、毎秋旧軽井沢の雲場池の側にある 保養所にテニス合宿でお世話になった際に立ち寄った 雲場池の晩秋風景です。
写真・関連製品ショップ
企業等の広告やPR等に最適な写真素材のご提供が可能です。
インテリアや毎日が楽しくなるグッズも用意しました。
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